【古希祝い】離れて暮らすご家族から届く、心温まる「体験のプレゼント」

古希(70歳)のお祝いに、ご実家に眠る古い写真を一冊の綺麗なフォトブックにまとめて贈る。そんな素敵なプレゼントを計画されるお子様世代が増えています。

でも、いざプレゼントを贈るとなると「親に面倒な手続きや準備で気を遣わせたくないな」と思われる方も多いのではないでしょうか。

デイジージャンプの「訪問・対面型フォトブック作成代行」は、ご両親に心からリラックスして楽しんでいただける、アットホームな「体験のプレゼント」をご提供しています。

準備はご家族にお任せ。当日は笑顔でお迎えいただくだけ 離れて暮らすご家族様からのご依頼の場合、事前のやり取りやお申し込み手続きは、すべてお子様世代とWEB上でスムーズに完結できます。

そのため、私たちがご実家へお伺いした際、親御様に難しい事務手続きなどをお願いすることは一切ありません。 「娘さん(息子さん)から、素敵なお祝いのお手伝いに伺いましたよ」と、まるで知人が遊びに来たような和やかな雰囲気で、すぐにお写真を通じた温かいコミュニケーションをスタートできます。

気兼ねなく、ただただ思い出話に花を咲かせる時間を ご両親にお願いするのは、「写真選びのコツを1枚にまとめたシート」を見ながら、一緒にお茶でも飲むようなリラックスした感覚で、お気に入りの50枚程度を“選ぶ”ことだけです。

「この旅行、本当に楽しかったのよ」「この服、よく着ていたなぁ」と、気兼ねなく思い出話に花を咲かせてくださいね。

選んだお写真を時代ごとに分けた「専用バインダー」に入れていただいた後の、デジタルスキャンからA5サイズのフォトブックに仕上げるまでの専門的な作業は、すべてデイジージャンプが引き受けます。

ご両親へ贈るのは、形に残るフォトブックだけではありません。ご家族の愛情を感じながら、純粋にこれまでの歩みを振り返る「心温まる時間」そのものです。

「離れて暮らしていて、自分ではなかなか手伝ってあげられない」というご家族様に代わって、デイジージャンプが優しく寄り添い、ご両親の思い出づくりをお手伝いいたします。ぜひ、お気軽にご相談くださいね。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次